2018年3月22日木曜日

Twitterって無言フォローが基本でしょ

そんな古い時代からツイッターやってたもので、フォローしたら挨拶すべきという考えに馴染めないでおります。

時代に取り残されていく、頑固とはこういうことなのでしょうか。



  • ドル円
昨日の宣言通りエントリーしました。

106.418円で売ったので、現在20pips程度含み益が出ている状態です。




正直思っていたよりは下降が鈍いです。

そもそも昨晩エントリーしたドル円は上昇して、今日の昼過ぎくらいまでは含み損状態でした。

僕がレジスタンスになるかなと参考に引いたラインも殆ど機能していないように思えます。



というわけで、出口をどうするか悩んでいます。

というのも27時以降にFOMCの政策金利等々の発表を控えており、値動きが活発になるのが明らかなためです。

一方で僕の狙いとして、1時間足のMACDのデッドクロスを確認後にエントリーしたので、やはり同じ1時間足でゴールデンクロスが確認した段階で決済したい。

それに昨日書いたように105円台まではいってほしい。

1.そのまま朝まで保有し様子見
2.今決済してしまって明日の朝検証する
3.3時まで起きている

選択肢は3つとなりました。



  • RSIでみるポンド円
ポンドは値動きの大きな通貨として人気で、僕も素人のくせして安易な気持ちでエントリーし、現在含み損を抱えています。

ポンドをどう分析するのがいいのだろうと悩んでいまして、未だ正解(らしきもの)に辿り着けずにいますが、とりあえず高値と安値を結んだラインを引いてみました。

それが下図(ポンド円週足チャート)です。



まず2本のラインは共に右肩上がりで、全体としてポンドは緩やかに上昇していることがうかがえます。

次に2本の右肩上がりの直線は平行にはならず、徐々に幅が狭くなっていくような格好をしています。

これはいずれ相場がどちらかにブレイクしていくであろうことを想起させます。

さらにテクニカルを利用してみます。

高値と安値を結んでできたラインなので当然ですが、現状このレンジ内で相場は動いてきたので、このレンジ相場に対してRSIを適用させてみると見事に逆張りエントリーするタイミングが言い当てられています。

(濃い青色は期間5、水色は期間25に設定しています。)

他にも色々な見方や分析があるのだと思いますが、ひとまず僕はこれで様子をみてみたいと思います。

なんにしても100pips近い含み損があるので、そちらを処理しないことには新規エントリーはなかなかできません。



  • 本日の戦績!

獲得pips 0 (含み 30.4)




結局徹夜コースを選びそうですが、途中で寝ちゃいそうな気がします。

ハヤクリエキガホシイ…

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